尼崎の「つかしん」、大人も楽しめる。子供も楽しいところでまた行きたいです

尼崎の「つかしん」、大人も楽しめる。子供も楽しいところでまた行きたいです

30代前半の女性です。

子どもは、一歳の女の子で、一人目の子どもです。

2019年の12月に尼崎の「つかしん」に遊びに行きました。

尼崎の「つかしん」ってどこ?

尼崎の「つかしん」は、実家と、私が住んでいる場所との中間地点にあります。

なので、私の親とも遊んでもらえると思い、場所選びをしました。

どこにいこうかと考えるときに、まずは自分が知っていて行ったことのある場所を考えます。

その次にはネットで私の知らない場所を調べてみます。

また、同じ地域に住んでいる人からもおすすめの場所を聞いてみたりします。

子どもとの遊びは、私の家に車がないので、電車での移動になります。

実家に帰ると車があるので、車での移動になります。

尼崎の「つかしん」は、兵庫県尼崎市塚口本町4丁目8番1号にあります。

尼崎の「つかしん」大きなショッピングセンター

ここは、大きなショッピングセンターで、子どもから大人まで楽しめるところです。

子どもが遊べる中庭には、滑り台があったり、小さな子どもから遊べる広さのあるところがあります。

ちょうど一歳になって外遊びができるようになった子どもにぴったりだと思い、行くことにしました。

私の家からは、一時間ほど

私の家からは、一時間ほどかかりました。

子どもがまだ小さいので長居はできませんでしたが、10時頃に出発し、3時頃に帰宅しました。

子どもは楽しくて帰りにはぐっすり

子どもは、初めての場所なので最初は戸惑っていました。

だんだんと楽しくなってきたみたいです。

最後の方では自由に動いて、帰りの電車では遊び疲れて眠っていました。

「つかしん」は、平日は混雑無し

平日に行ったので、人も混み合わず。

フードコートで大人も子どもも食事が出来ます。

、子どもを遊ばせる場所やペットショップも大きく子どもの興味を引くものがたくさんあり、楽しく過ごせて私自身も楽しかったです。

ここでは、昼食代のみなので、1000円ほど使いました。

ここ以外では、兵庫県の伊丹にあるダイヤモンドシティーが子どもも大人も楽しめて良いところです。

※画像は、ウィキペディアから。
投稿者自身による著作物 – 投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=3832285による

龍宮城スパホテル三日月の日帰りプール・スパはオムツの乳幼児でも利用できます

龍宮城スパホテル三日月の日帰りプール・スパはオムツの乳幼児でも利用できます

千葉県木更津市にある龍宮城スパホテル三日月。

日帰りプール・スパが利用できます。

うちでは上の子が4歳、下の子が1歳くらいの時から、小学生、中学生になる今でも年2回くらい遊びに行っています。

施設の内容

スライダーのある室内の温水プールと、洞窟のようになっている屋外のプールがあります。

そして屋外には様々な薬湯風呂があり、子供も大人も楽しめます。

さらにオムツの取れていない乳幼児も、水遊びオムツを着用すれば入れるのがポイントです。

下の子が1歳のときにみんなでプールに行きたいけれど、オムツをしているのでなかなか入れるところがありませんでした。

あれこれ探して見つけたのがこの施設でした。

楽しみ方

プールの深さが場所によって変わります。

赤ちゃんでも足の着く場所もあり、安心して遊ぶことができます。

施設の規模は大きいです。

上の子は中学生のになった今でも毎年の楽しみにしています。

赤ちゃんから高校生くらいの子でも、家族みんなで長く楽しめる施設です。

意外におすすめできるのが冬

最初に行ったのが夏でしたが、意外におすすめできるのが冬です。

冬は、外のプールが露天風呂のようにお湯になっています。

それでもプールなので潜ったり泳いだりできます。

屋外に出るときは寒いです。

が、プールに入ってしまえばお湯で快適に遊べるという環境は、なかなかないと思います。

我が家の過ごし方

日帰り利用の営業時間は10時からです。

お昼前くらいから人が増えてくるので、うちは10時にすぐ入れるように行き、16時くらいまで一日たっぷり遊びます。

食事はバイキングや中華料理店があり、ほとんどバイキングを利用しています。

バイキングも、12時半くらいから混み合ってくるので、11時半くらいに入るとゆっくりと食事できます。

食事の後は休憩をする広間もあります。

トイレも各階にあり、ホテルなのでとても広く、多目的トイレもあります。

なので赤ちゃんのオムツ替えなどにもとても便利です。

料金

料金は曜日や時期によって異なります。

大人2000円、子供が1200円程度で4歳以下は無料。

そして一回行くと、1人500円の割引券をもらえるので、ホテルのプールにしては格安です。

バイキングの料金も時期により異なります。

だいたい大人が2000円、子供が1500円で、同じく4歳以下は無料でした。

1日遊んでかかる料金としては家族4人で1万強という感じです。

家族で1日楽しんでこの値段で、しかもバカンス感も味わえるのでとても満足しています。

しいて悪いところを挙げると駐車場

デメリットはほとんど感じないくらいお気に入りではあります。

しいて言えば、駐車場が日帰りの場合、5時間までは無料。

それ以降は1時間300円かかります。

いつも1〜2時間は超えてしまうので、食事も利用している場合は無料にしてくれたらもっとよいのになと思います。

都内からも1時間程度なので、おススメ

都内から1時間程度で行けます。

冬でも屋外プールを楽しめる貴重なスポットです。

なので子連れの方には間違いなくおすすめできます。

人出は、お昼前後から15時くらいまでが多いです。

土日は特に混み合います。

なので朝一で入れるように行くのが一番です。

もしくは近くの方でしたら夕方から割引もあるようなので、時間帯を選んで行くと良いと思います。

青森に来たらかかせない家族の遊び場、三沢航空科学館

青森に来たらかかせない家族の遊び場、三沢航空科学館

青森に来たらぜひ寄ってほしいスポットの一つに「三沢航空科学館」があります。

ここの特徴は名前のごとく多種多様な飛行機の歴史から、遊びながら学べる様々なアトラクションがあります。

子供が楽しめるのはもちろん、大人も十分に楽しむことができます。

三沢航空科学館ってどんなとこ?

三沢航空科学館は、駐車場までたどり着くと、まず大きな飛行機と遭遇できます。

朝は9時からオープン、昼食もとれるので家族で一日のんびり過ごすなんてこともおすすめします。

綺麗なトイレはもちろん完備。

シャメもOKなので、飛行機好きの大人にも、もってこいの場所となっています。

私自身は、独身なのでカメラ撮影の目的で行くことが多いです。

ここでは無料で楽しめるアトラクションなども多いです。

家族連れでも一万円ほどあれば十分楽しめると思います。

自分自身は、撮影などが多いので、ほぼ出費は入場料プラスいくらかかかる程度で済みます。

不便なところは、外の飛行機展示を見るとき雨天だと困ることくらいでしょうか。

三沢航空科学館の楽しみ方

外の飛行機には、実際に乗ることができます。

コックピットを見渡し、実際にボタンやレバーなどを触ってみたりもできます。

館内には、いろいろな飛行機の歴史を展示しています。

また、子供たちが空を舞っているアトラクションもあったりします。

三沢航空科学館という名前から、想像しているよりはるかに楽しめる内容となっています。

科学に関するゾーンはもちろん、飛行機の展示と家族写真を撮影するのもよし、宇宙ゾーンなどもあったりと一日いても飽きがこない内容です。

館内展望デッキからは、外の飛行機を思う存分眺めることができます。

エントランスホールでは、ミュージアムショップもあります。

来た記念として様々なグッズを購入することが可能です。

何度行ってもまた行きたくなるのがここの科学館の魅力です。

初めての方は、おそらく想像していたよりはるかに楽しめるかと思います。

私自身も写真撮影のため、ちょくちょく通いたいと思っています。

これから東北、青森方面に立ち寄ることがある方には、ぜひこの航空科学館をおすすめしたいと思います。