子供と一緒に一日中楽しめるウイングベイ小樽

子供と一緒に一日中楽しめるウイングベイ小樽

私がオススメの子連れで楽しめるスポットは、ウイングベイ小樽です。

巨大なショッピングモールで、小樽の築港駅直結なので、アクセスしやすいです。

駐車場も広く、1000円以上のお買い物で5時間無料なのがありがたいです。

最近はたまに開放している時もあります。

ウイングベイ小樽でよく行く施設

私がよく行く施設は、抗菌砂場やアスレチック他たくさんの遊具が楽しめる、あそびパークです。

1歳までは無料です。

8歳の娘も3時間たっぷり楽しんでいます。

パック料金で、3時間1600円程です。

近くにあるトイレはきれいです。

親子で入りやすい広々した個室があるので、利用しやすいと思います。

お腹が空いたら、フードコート

お腹が空いたら、階下にあるフードコートに

  • 丸亀製麺
  • なると屋
  • しゆしよモスバーガー

の他にお弁当もあり、食事が出来ます。

クレープやかき氷を食べることもできます。

手洗い場があるので便利です。

まだまだ遊び足りない時は、イカロスの城に

この時点でもう4時間くらい経過してます。

が、まだまだ遊び足りない時は、ショッピングモールの反対側にある、イカロスの城に行きます。

バンジートランポリンや、ふわふわ遊具、小さい子も遊べるおままごとスペースなどもあります。

遊びパークとはまた違った遊びが楽しめます。

ふわふわすべり台は、見守り保護者も一緒に滑れるので、運動不足解消にもなって楽しいです。

バンジートランポリンはすごく高く飛ぶので気持ちがいいみたいです。

5分休憩制限があるのですが、過ぎるとすぐに並んでいます。

1時間で、見守り保護者込みで1100円でした。

レストラン街がある

こちらの近くにはレストラン街があり、回転寿司、ラーメン、トンカツ屋さん、そば屋さんがあります。

階下にはゲームセンターもあり、メダルゲームやUFOキャッチャーも楽しめます。

イオンがあるので、お買い物をしてから帰る事が多いです。

巨大なショッピングモールなので、車ごと移動がおススメ

少し困る点は、かなり巨大なショッピングモールなので、端から端まで行くのはよくても、遊び疲れて、帰りは歩けないこともよくありました。

なので、イカロスの城に行く時は、車ごと移動するようにするか、遊んでいる途中でお父さんに車移動してもらったりするのがいいかなと思います。

Seikou11, CC BY-SA 4.0 , via Wikimedia Commons

小・中学生の男子にはたまらない。月に2、3度、息子と千葉県市川市の「大慶園」に出かけます。

小・中学生の男子にはたまらない。月に2、3度、息子と千葉県市川市の「大慶園」に出かけます。

私は40代の男性です。

妻と中学生1年生になる13歳になる息子と3人家族です。

息子が小学3年生の時から、月に2、3度、千葉県市川市にある「大慶園」という巨大な遊戯施設に行っています。

千葉県市川市にある「大慶園」年明けに

年明けに早速行ってきました。

この施設は年中無休で夜中まで営業しているアミューズメントパークです。

県内はもちろん、近郊から遊びに来る人がたくさんいます。

施設内には、

  • コインゲームやUFOキャッチャー
  • アーケードゲーム
  • ゴーカート場
  • 野球場
  • 車やヘリコプターを展示する広場

など、遊び心をくすぐるものがたくさんあります。

小・中学生の男子にはたまらないスポットです。

大人でもワクワクできます。

おでかけは、息子とふたりで

基本、妻抜きで息子と2人で遊びに行く時は、行きたい場所を息子に聞きます。

が、大抵は私が以前行って楽しかった場所を提案して、息子の賛成を得て決めます。

遊びに行く際、怖い妻がいないので、羽目を外しがちに。

お金をたくさん使ってしまうので、「今日はいくらまで」と上限を設けてから行きます。

もちろん、上限額以上のお金は持っていきません。

我が家から大慶園までは車で40分

我が家から市川市にある大慶園までは車で30?40分です。

大体行く時は朝の10時頃出発して、11時前には余裕で着きます。

大慶園には広い駐車場があって便利です。

ちなみに駐車場は無料です。

息子は目を輝かせていました。

初めて息子を連れて行った時は目を輝かせていました。

それからは「また行きたい」とよくせがまれます。

しかし、こればっかりはお財布の中身と相談しないといけないので、頭を抱えます。

1回当たり、使うお金は5-7千円ぐらいです。

大慶園は時間が経つことを忘れてしまうぐらい楽しいスポット

大慶園は時間が経つことを忘れてしまうぐらい楽しいスポット。

なので、行ったことがない人にはオススメします。
(お金もあっと言う間になくなっちゃうから注意してね!)

今、息子と行きたいと思っている場所がもう1つあります。

それは千葉県鴨川市にある「仁右衛門島」。

ここは名前の通り、房総半島の鴨川市にある太平洋に浮かぶ島。

ここは豊かな自然に溢れ、真っ青な海に囲まれたスポット。

しかし、私はマリンスポーツが苦手なので、現在は猛特訓中です。

泳ぎが上達したら是非行きたい場所のひとつです。

尼崎の「つかしん」、大人も楽しめる。子供も楽しいところでまた行きたいです

尼崎の「つかしん」、大人も楽しめる。子供も楽しいところでまた行きたいです

30代前半の女性です。

子どもは、一歳の女の子で、一人目の子どもです。

2019年の12月に尼崎の「つかしん」に遊びに行きました。

尼崎の「つかしん」ってどこ?

尼崎の「つかしん」は、実家と、私が住んでいる場所との中間地点にあります。

なので、私の親とも遊んでもらえると思い、場所選びをしました。

どこにいこうかと考えるときに、まずは自分が知っていて行ったことのある場所を考えます。

その次にはネットで私の知らない場所を調べてみます。

また、同じ地域に住んでいる人からもおすすめの場所を聞いてみたりします。

子どもとの遊びは、私の家に車がないので、電車での移動になります。

実家に帰ると車があるので、車での移動になります。

尼崎の「つかしん」は、兵庫県尼崎市塚口本町4丁目8番1号にあります。

尼崎の「つかしん」大きなショッピングセンター

ここは、大きなショッピングセンターで、子どもから大人まで楽しめるところです。

子どもが遊べる中庭には、滑り台があったり、小さな子どもから遊べる広さのあるところがあります。

ちょうど一歳になって外遊びができるようになった子どもにぴったりだと思い、行くことにしました。

私の家からは、一時間ほど

私の家からは、一時間ほどかかりました。

子どもがまだ小さいので長居はできませんでしたが、10時頃に出発し、3時頃に帰宅しました。

子どもは楽しくて帰りにはぐっすり

子どもは、初めての場所なので最初は戸惑っていました。

だんだんと楽しくなってきたみたいです。

最後の方では自由に動いて、帰りの電車では遊び疲れて眠っていました。

「つかしん」は、平日は混雑無し

平日に行ったので、人も混み合わず。

フードコートで大人も子どもも食事が出来ます。

、子どもを遊ばせる場所やペットショップも大きく子どもの興味を引くものがたくさんあり、楽しく過ごせて私自身も楽しかったです。

ここでは、昼食代のみなので、1000円ほど使いました。

ここ以外では、兵庫県の伊丹にあるダイヤモンドシティーが子どもも大人も楽しめて良いところです。

※画像は、ウィキペディアから。
投稿者自身による著作物 – 投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=3832285による